最近・・・旧車に触れる機会が多い
改めて見ると、それぞれが個性的でカッコイイかも・・・
国産旧車の代表格といえば・・・やはり、日産スカイライン
プリンススカイライン54B(プリンス自動車コーションプレートタイプⅡ在庫アリ
)から始まった。スカイライン神話
僅かな間とはいえ・・・・ポルシェを押さえてレーストップを奪った事は、マニアなら当然知っているよね。
そして、伝説を作り上げたハコスカ神話 (ハコスカの愛称で呼ばれますが、当時のキャッチフレーズは 愛のスカイラインと以外に、ハードではなく、メルヘン的なんです。(笑))
ターボ時代の先人を切った。スカイラインJAPANは、あの頃究極のナンパマシーンとして、一時代を築きました。(苦笑)
そして、久しぶりに登場したハードなスカG DR30 ハイソカーブームの中に異端児として登場・・・・エアコンもバワステもオプション パワーウィンドは設定無し(後に追加設定) エンジンは、4気筒DOHC 4バルブ 2000cc(今なら、何の変哲も無い仕様だけど当時はすごかった。)グロス160ps(コレも当時は凄かった。)
その後、RSターボの登場 なんと190ps国産車の記録を次々と塗り替えていった。
このRS 高性能なのに レース戦跡などはあまりよくなく
スカイラインファンからは・・・・4気筒じゃ~~~~と
しかし、TVドラマ 「西部警察」などで人気者になり
ちょっとばかり異色なスカイラインなのかも・・・・・
このRSとオイラは、かなり深い関係(爆)で・・・・・
RS(ノンターボ)・RSターボ・ターボC・再びRSと四台を乗り継いだ車両で、峠からサーキットと本当に良く走り回った車でした。
現在、通称 鉄火面 と呼ばれる RSターボの後期型を修理中
内容は・・・・・・エンジン交換 現在 工場には、部品取りのセダンと 本命の2ドアHTが入工しています。
懐かしさと、何ともいえない雰囲気に包まれて






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